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ルーシーはムーンフェイスルーシーはムーンフェイス
なんかもう、日記です。
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 俺…思わなかった!卒論がこんなに大変だとは思わなかった!ルーシーです。

卒論提出まであと一ヶ月!やったのは3行!「when star're smiling at moon…」からの歌詞が神!とか言ってる場合じゃないのです。危機は現在進行形なのです。
ブログやってるから文章なんていくらでも書けるっしょ!とか余裕こいてたらこのザマよ!ってか、不思議なことに「~だ。」「~である。」口調になった途端、筆が進まない進まない。しかもパソコンでやるからついついネットを開いて「ひろくんのドラゴンクエストⅤ」を見てしまい、気づいたら2時間経ってることもザラ。うーむ、まずいのぅ…。


ところで、今回はペルソナ4の放課後BGMのお話です。




放課後BGMは晴、曇りと二種類あるのですが、それぞれにそれぞれの趣があって好きです。

晴の日BGM「Your Affection」は何といっても、サビの天を突き抜けるような高音ヴォーカルだと思います。気持ちいいです。ヴォーカルにあわせてベースもぐいーんっと高い音になっていくのもいい掛け合いだと思います。サビの始めは3弦の2フレットあたりで「ブッブッブッー」と弾いていたのが、どんどんスライドしてゆき、最終的には1弦の7フレッド辺りまでいくのです。昇天してしまいます。

曇りの日BGM「heartbeat, heartbreak」での主役はドラムでしょう。スネアとハイハットでリズムを刻みながらも、バスドラがメロディーに合わせてせわしなく音を立てる。僕にとってこれは新鮮でした(メタルなどではよくあるのかもしれませんが)。晴の日BGMと違い、ずーっと同じトーンで続くのもまたループ感があって心地いいなと思いました。

前者は昇天。後者はメルトダウン。みたいな感じですかね。聴いていただければ幸いです。是非意見交換などしましょう。気持ち悪いですか?

ちなみにこの動画は自宅BGMの「Signs Of Love」が一曲目にきているので、ご注意ください。


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 最近夢を良く見るよ。ルーシーです。

今朝は友達に家を中華料理店に改造される夢を見た。客に「何食ってんの!」って突っ込んだり、「チャーハソ作って!」と言っても元ネタを分かってもらえずにシカトされたり、いろいろと現実味のある夢だったなぁ。ってか、ちょっと中華料理店開業してみたくなった。「娘々」みたいなノリで。

でまあ、チンジャオロースーは適度な厚みを残した方が俺好みだとか、マーボーはなるべく絹で作りたいけど、煮崩れしちゃうよねーとか、そーゆー話ではなく、アレですよ。ペルソナですよ。PS2がぶっ壊れて以来ゲームの方はプレイできていないので、サントラを聞きまくっているんですが、気づくと100回再生とか目じゃない感じなのでビックリだ。和訳をネットから探して、自分の訳と比較してみたり、キーボードのソロをギターで練習したり、美鶴先輩とゆかりっちが百合百合する場面とか妄想したり、八王子界隈でペルソナミュージックを一番楽しんでるんじゃないだろうか?


最近のお気に入りは「When the Moon's Reaching Out The Stars」で、この曲は町移動のBGMなんだけど、僕的に放課後と言うよりは夜のポロニアンモールのイメージが強くて、夜の街で聞くと最高なんですね。これが。泣けてくるんだぜ。ルーシーちゃんは低音厨なので、こーゆーベースラインがしっかり主張されている曲が大好物です。同好の者は是非耳を傾けてみてください。

【ニコニコ動画】『When the Moon's Reaching out the stars』 聞き比べ

…如何でしたでしょうか?自分は原曲の方のイントロがたまらなく好きなんですが、「when star smiling moon…」からの歌詞も可愛くて涙が出てきます。「ラストの2を押し間違えちゃった。」みたいなところなんか揺れ動く心境がうかがえて、うまいなーと思います。「ラストの2が押せない」とも訳せる内容なのに、「押し間違えた」という言い訳めいた感じが萌へ。
この歌詞、当たり前のように女の子の立場から好きな男の子に「振り向いて欲しい!」といった内容に訳されていますが、ここはペルソナ3をやったことの無い人には違和感があるかも知れません。ペルソナは基本的に何股もかけるゲームなので、主人公はいろんなところへフラフラ~っと行ってしまう雰囲気をかもし出しています。無口で一人でなんでもやってしまうといったタイプで、いつも身に着けているヘッドホンが上手く目印になっているんじゃないでしょうか?そして、そこらへんのイメージから、女の子からの視点でこの曲は描かれているのではと考えるわけです。
また、アレンジヴァージョンでは、男の子はどこかへ行ってしまった様なことがしきりに歌われています。女の子は後悔をしています。これが具体的に何を示すかは、人生の貴重な100時間を費やし、ペルソナ3をクリアすることでわかることでしょう。

どうでしょう?僕の説明。気持ち悪かったですか?


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なんかこんなイメージ。



 炎を混ぜたキスをしよう。 ルーシーです。

昨日だかおとといだか忘れちゃったけど、すごくエロいおねえさんにすごくエロい事をされる夢を見た。まあ、それは良いとして今朝見た夢を紹介。かづを形式です。


目が覚めるとオレの布団の中に女の子が覆いかぶさるようにして涙を流していた。真っ白な肌をしていて、まるで雪見だいふくのような体だった。唇は真っ赤、髪は茶色、濡れた瞳は灰色。もともと色素が薄いのだろう。ぽっちゃりというよりは幼児体型といった感じの体つき。体のラインはどこをとっても丸みを帯び、申し訳程度に膨らんだ乳房の先には二次元の世界の住人にしか見られないようなちいさなピンク色の乳首が隆起している。オレの太ももに密着した股間からは透明な液体が汗のように、まるでエロマンガのよう量が垂れていた。

このオイシイんだかおいしくないんだか良くわからない状況の中、三十秒ほどフリーズした挙句、ぐいっと肩を抱き寄せ彼女の涙にキスをした。しょっぱかったけど、いいにおいがした。でもそれは嗅げば嗅ぐほど雪見だいふくのようだった。鎖骨にあたる胸のふくらみが気持ちいい。しかし、そろそろ起きなければ。今日はライブ前の最後のバンドの練習があるのだ。

その子は言った「私はアナタのモノにはならない。けど、アナタは私がアナタのものであると思うことは可能。」

オレは言った「ふーん。」

その子は言った「私は私がアナタのモノになったと思いたいから、私をアナタのモノにして欲しいから、証拠として挿れてほしい。」

だから、オレは下世話な言葉で言うところの正常位で墨絵のような陰毛の生えた股を広げてペニスを挿入した。射精する瞬間「僕は君が僕のものであると思いたいから中に出すよ」と言って、可能な限り奥で射精した。

目が覚める直前、「私達の細胞は日々生まれ変わっているの。だから私を形作っていた水素原子は数ヶ月後にアナタの涙を形作っているかもしれない。それを忘れないで。どうか、悲しまないで。」と彼女は言った。

…目が覚めたとき、夢精はしていなかったが勃起していた。


とまあ、アレな感じの文章ですが、大筋は今朝の夢の通りです。当然のように、今朝は夢の中に出てきた女の子のことを考えながらソロ活動(自慰行為とも言う)をしましたよ。しかし、成人した今、中学生の妄想のような夢を見るオレはどうかしてるよなぁ…。と思いながら、自分が未だ安定した精神状況じゃないことにホッとしたルーシーちゃんでした。

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こんな感じの子だった。左側はオレ。現物ははもっと太ってるしハゲてるけど。




 ハンター×ハンターが再開したね!ルーシーです。

まあ、秋になっても相変わらずアニメばっか観てる僕ですが、先日「イヴの時間」というヤフー動画で配信されているアニメを観ました。なんか新海誠みたいなかんじやなー。とか思っていたけど、やけに気に入ってしまったので調べてみると「ペイルコクーン」の監督だそうで、どうりで似ているわけだと。

まあ、べつにアンドロイドの人権とか、人種差別のメタファーだとか、手塚先生が元祖だとかそーゆーことはこのアニメに関しては結構どーでもよくて、純粋に映像の綺麗さが良いなぁと思いました。カフェ開きてぇ。って思ったし。あと、独特のリズムというか、不快に感じるギリギリの長さの沈黙とか、急に音が出たりとか、そういった不思議なリズムが好きですね。

あ、それと、アンドロイド「サミィ」役で今年も「睾丸を握りつぶされたいオブジイヤー」の優勝候補で、二冠を達成しそうな勢いの田中理恵さんが出ていて、その演技がビックリするくらい胸と股間を熱くさせるので、最高です。


ヤフー動画、「イヴの時間」
http://streaming.yahoo.co.jp/p/t/00502/v05087/ 火狐じゃ観れないみたいなので、IEで観てください。


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まあ、それとは全然関係ないオゾイさん。この子の為だけに快楽天買いそうになる。

「change the world」ってのはクラプトンで有名なアノ曲です。



 私の名前はロムスカ・パロ・なんとか・ウル・ラピュタだ。ルーシーです。

いやね、皆さんは知らないでしょうがね、ワタクシ、つい先程30分くらいかけて書いた記事をですね、うっかり「戻る」ボタンを押してしまって全て消してしまったんですよ。全部パアですよ。真っ白ですよ。
書くのに30分もかかったんだからそりゃあもう面白いですよ。「こんな面白い記事を書いてしまって誰か笑い死にで死者がでないだろうか?」と踏み入れてはならない神の領域を本気で心配したもんですよ。シナイの業火で焼かれるんじゃないかとね。
でもね、思い出しながら同じ文面の記事を書くのはめんどくさいし、打ってて楽しくないから全然違う内容のことを書きます。だから、今回は面白くないですよ?(←予防線)


で、今日は学校をサボって何をしていたかというと、横浜をぶらぶらしてました。そしてその戦利品。

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うわーい!秋の大収穫祭やー!




一個一個がそんなに高くなくても、これだけいっぱい買うとなんか気持ちがホクホクするよね。しかも、シャーペンはステッドラーのヤツだし。鉛筆もステッドラーだし。消しゴムはMONOだけど。

ところで、左上のジップロックに入った米。お金をくれる人ことヨシエちゃんに今日行くよと事前に連絡してたら持ってきてくれた。でも、着いて早々会ったから2㌔ほどある米をリュックで背負って買い物しなければいけないことになってしまったのだ。いや、うれしーけどさー。何か作為的なモノを感じるよね。こりゃ深いメッセージが隠されているかもしれませんぜ?

とまあ、マジでつまらなくなってしまったのでペルソナ4の画集の千枝ちゃんをニヤニヤ見ながら寝ます。…くそぅ…。


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イタリアンレストランで妹の彼氏の話をするよしえサン。

娘と母って仲良いんだなと思った。




 シナモンガール・ルーシーです。

最近、高校のときにちょっとした知り合いだったヤツ(友達とは言えないのが悲しい)のブログをちょくちょく見ている。そいつは理系の大学に通っていて、就職するのもちがうなと思ったらしく、エレキギターやベースのエフェクターを自作して売って、それで生計を立てていくつもりらしい。
沢山エフェクター関係の本を買ったり、作ったエフェクターを店に持っていって置いてもらったり、アメリカまで行って売ったりしている。飲みに行った帰りもちょくちょく作ったりしてるし、楽しんでるみたい。
なんか、それ一筋ってすごく感じでうらやましくなった。自分もいずれカタギではないような暮らしをするつもりだから、そーゆー姿勢ってすごく見習わなきゃいけないと思う。

ブログには将来への不安とか結構正直に書かれていて、読んでいて「こいつはクセェーーーー!」って思うこともあるし、友達からキモがられているのが目に浮かぶけど、ちゃんと発言しているのだから、なんか尊敬してしまう。

こっそり応援しているよ!ケイジロウ!


あ、今期アニメですが、まだ全てチェックしたという訳ではないのですが、「かんなぎ」は観ようと思います。ちょっと京アニっぽいって思ったのは俺だけ?

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ナギ様。上手くならないのぅ。






 ルーシーそれは無限story。

まあ、書くこともないのでぬまさんの似顔絵でも。少し美化しすぎたかな?

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目…いつも眠そう。
色…黒い。
髪型…いつもこんな感じだった気がするなぁ。




中学、高校と泣かない日々を過ごしてきたから、その反動で涙もろくなってしまっているのでしょう。アヤカウィルソンちゃんはちっちゃくてかわいかった。
 嫌いなゆのっちは宮子の部屋に来た猫がいなくなったときに泣くゆのっちです。ルーシーです。

先日、28日の日曜日に渋谷まで「パコと魔法のパコパコ(邦題:パコと魔法の絵本)」を観に行きました。なぜ、わざわざ危険を冒してまで渋谷まで観に行ったかというと、その日は大ヒット御礼の舞台挨拶があって、中島監督とパコ役のアヤカ・ウィルソンちゃんが来たのです。ペドフィリア歓喜イベントがあったのです。

大ヒット御礼って自ら言っちゃうくらいだから席がビッシリ埋まっちゃうんだろうなぁ。と思っていましたが、前から二番目の席というかなりの好ポジションを取ることができ、ばっちり近くで見れました。舞台挨拶が始まり、司会の紹介でアヤカ・ウィルソンちゃんが登場して以来、ずーっと彼女に目線を向けていたのですが、終ぞ目が合うことはありませんでした。もしかして、怖がられていた…?チラッと一瞬だけ目を外したら監督と目が合いました。人生ってうまくはいかないんだなぁ。かづを。

で、肝心の映画ですが、やはり映像はすばらしかったです。「嫌われ松子の一生」とか「アメリ」が良いなぁと思う人は観て損はしないと思います。内容は、パコの記憶が一日で失われるから、うーん、頑張れ!という感じでした。一応感動系なのかな?僕はもう始まって30分くらいからぼろぼろ泣いてしまいましたが、あとで考えてみるとどうしてこんなシーンで泣いたんだろう?と思ったので、実は泣ける映画ではないのかも知れません。

というか、最近ホントにすぐ泣いてしまって大変です。日常生活で親の言葉に感動して泣くとか友達と仲直りして泣くとかは全くないのですが、アニメや映画を観るとすぐに泣いてしまって、なんだか、その作品を冒涜しているような気がしてしまうのです。この前なんか、「嫌われ松子の一生」で友達と酔っ払いながらふらふらになりながら家に帰るというシーンで泣いてしまった。そのうち、「ギリモザ20コスチュームでパコパコ!」とか観ても泣いてしまうんじゃないだろうか?

あ、そうだ、開場の客含めて写真撮影をしたのですが、なにせ前から二番目なので、気持ち悪い笑顔をさらさらしてしまっているかもしれません。どこかでその写真を見かけても気づかないフリをしてあげてください。


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グラス描いてたはずなのになぁ。





 好きなゆのっちは、とんがりコーンを指にはめた宮子に追いかけられるゆのっちです。ルーシーです。

今日はめっきり涼しくなっちゃって秋の空気なんだなぁ。 かづを。…とか思った。ぼくは涼しくなってくるとまあ、わりとウキウキしてしまうタイプの人なんでカーディガンの季節がやってきた!とか毎年言っている訳なんですけどねっ!(確か去年もブログで言ってた気がする)

ぼくは季節の中で真冬が一番好きなんですね。何が良いって夏と違って汗をかかなくて済むって言うのがいいですよね?それになによりパーカーを着れるのが最高です。ルーシーちゃんにあらせられましては、家族一パーカーが好きと言っても過言では無いほどなので、まあ、アレです。


いや、まあ、めんどくさくなった訳じゃないんですけど…今はオレのファッションの話なんてどーで良いんですよ!ひだまりスケッチですよ!時代は!365の方の!

ゆのっちが?宮子が?ヒロが?紗英が?合唱?え?ウメ先生も!?夏目が?紗英に告白?ツンデレ?で、オレが?枕抱えて顔真っ赤にしながら?ベッドで?ゴロゴロ?

って感じでした。こーゆーギャグっぽくてゆるいアニメが逆に最終回で感動しちゃったりするんだよなー。「あずまんが大王」とか「みなみけ」とかね。まあ、とにかく、良かったよ。と。夏目はかわいいなぁ。と。三期があるといいな。と。そう言いたいです。

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ペンタブktlr! 

ゆっくりじゃないよ。ゆのっちだよ。







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 もう一生努力とかしたくない。
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