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どどどどどーしよう、今日卒論の題目を提出してしまった!もちろん前に書いた通り「現代視聴文化に見る自己と他者」って書いて、魂を宿らせたペンに心を賭してこの命を燃やしつつ、てきとーに詳細を書いて出した。
研究室の人「ちょっと先生、見てくださいよ。この子アニメを題材にしようとしてますよ。ぷぷ。」
教授A「どれどれ、うわなんだこりゃ?あーあー真面目に書いちゃってるよ。あ、この名前、この子は要注意の子じゃないですか。前からなんかおかしいと思っていたんですよね。」
教授B「どれどれ、あーこの子か。どーせ思春期にエヴァでも見て哲学をかじってみたりしたんでしょ。そーいえば、この前法学部のところで奇声を発していたのを見ましたよ。アニヲタは何を仕出かすかわかりませんからなぁ。」
一同「そうですなあ。m9(^Д^)プギャーーーッ」
…なんて会話が繰り広げられていた部屋の外にジョジョ立ちで様子を伺っていた僕がいるのを彼らはまだ知らない。
つづく
ムッシュムラムラ 75点
「気分はどうかな?」いきなり現れたヒゲの濃い男の顔にたじろぐ私。あたりを見回すと豪邸の玄関ホールのようなところだ、部屋は赤い絨毯で統一されている。右手にヘアワックスをにぎったまま気を失ってしまっていたらしい。「どうだい?キミのためにいろいろ用意させてもらった。まずは暖かい風呂に入って綺麗にしてもらいたい。着替えの服も用意させてもらった。」私は返事をせず、風呂に入り高そうなスーツに袖を通した。かっちりしていて私にはなんだか心地がわるい。首の辺りがちくちくする。
部屋をノックしてさっきの男が入ってきて、言った。「この屋敷には約300人が暮らしている。食事は出るし個室も用意してある。何不自由ない生活を保障しよう。唯一つ義務が存在する、屋敷の人々と8時から17時までポーカーをやってもらうことだ。それさえこなせば後は何をするのも自由だ。」私は激怒した。
屋敷から出た私は振り返ってみた。その屋敷は外から見るとなんだかイマイチな印象を受けて、少し感情的になりすぎたかなと思った。
私は…私はなんだか屋敷の中の人々がうらやましくなってしまった。
夏だというのにカレーなどというものをぐつぐつと煮込んでいるわけですよ。料理初心者にとってカレーほど作りやすいものはないと言っても過言ではないのです。まず、作り方がカレールウの裏に書いてあるのがありがたいよね。パッケージを見ながら材料をそろえればいいし。具材は基本的に安いし、一度作ると何日かもつし、煮込む系の料理ということで安い豚バラとの相性もバッチリで、コストパフォーマンスの面もグッド。カレーは香辛料がきついこともあり、味がブレにくいから水の量間違わないかぎりおいしいのができるよ。
…とまあどーでもいいことをつらつらと書き綴ったところで、SHEIRAの年齢が34歳ってことにはびっくりするよ。
卒論の題目提出期限が迫った今、テーマを「現代視聴文化に見る自己と他者」にしようという案が僕の中でかなり濃厚になってきていているので、これからはアニメ三昧の生活になると思います。よって、このブログもアニメの話ばっかになりそうな気がします。エヴァ見直さなきゃ。
大学時代の思い出といえばネットとアニメと帰省しかないと言っても過言ではなく、サークルにも入らずバイトもしない…といった光り輝くキャンパスライフを送っている所存であります。
面接官「あなたが大学時代に夢中になったことは?」
僕「アニメです!」
…なんてことになったら内定より自由がもらえるかも知れません。まあ、そうなったら魂売ってエロ漫画家にでもなりますよ、たとえ「俗物が!」とハマーン様に一蹴されようとも。生きるためには泥臭い仕事も必要なのだよ?
エロ漫画家に失礼じゃないか!と思ったエロ漫画家のみなさん、すみません。確かに僕は天狗になってました。実は金曜日から漫画(非エロ)を書き始めたのですが、そりゃあもうヒドイ出来でして…。まず等身がぐちゃぐちゃで、ドラえもんとのび太くんが同じ人間ってどないやねん?遊びでやってんじゃないんだよー!とビームライフルで撃たれてもおかしくない出来でして。まるで、独歩と渋川に立て続けにやられたモハメド・アライJr.の気持ちで、自分の技術のなさに絶望してましたよ、卑怯とは言うまいね?
天狗の鼻がポキリと折れた。
ハマーン「ふふっ、一騎打ちと言ったろ」
いやいやいやいや、どー見てもファンネル使いすぎだから。
違うんだ、あれ花なんだ。セシリーの花なんだよ 15点
14時間も惰眠を貪ってしまった。もちろん長い長い夢を見たんだけれども、なんか淡い恋心を描いたホラーアクション映画のような感じだったので書くのを自粛します。ニコニコ風に言うと「自重」?ばーいばい長い夢(YUKI)
それはそうと、眠りたいだけ眠ったからとても気分がいい。ディオ風言うと「最高にハイ」ってやつだ。なんか、あずまんがくらいいい漫画が書けそうな気がするな。ゲームも飽きずにやり通せる気がするな。バイトも出来そうな気がするな、それはないな。料理だって作っちゃう!大黒摩季の「ら・ら・ら」を全裸で歌えって言われても嫌な顔せずに出来るような気がするな。「もってけセーラー服」でもいけるかも。とすると、バイトも出来そうな気がしてきたぞ。いやいや、それはないな。
とっとと宿題やろ。
カオスな夢を見た。以前にプロフィールに書いたように夢を見るのが趣味な僕ですが、予期せぬところで予期せぬ事態が発生するのが夢の醍醐味の一つで、それを楽しんでいるのだけれだも、今回はマジで支離滅裂だった。
基本は大学の友達(かどうかは微妙)と行動する。まず、ばーちゃんが絡んできてなんかタオルをいっぱいくれて、こんなにいらないと言ったら車で送ってやると上機嫌でエンジンをかけた車内には妹と母も同乗。うちにつくなりハードディスクの中身を物色し始める母。ちょちょちょちょ!困りますよ、この歳なんだからダーティーなファイルも入ってるに決まっているじゃないですか、お母さん。と必死にマウスを奪うと舞台は変わり、中学の部活に大学の友達と顔を出すことになる(友達は一言もしゃべらなかった)。顔も知らない後輩としゃべっていると顧問の先生が出てきて、開口一番「お前、このままじゃ卒業できないらしいな」と凄まれる。その先生はやくざみたいに怖い人で、マジでビビる。でも、あれ?単位足りてますよ。僕だってね単位の計算くらい出来ますよ。失礼しちゃうなっ!ぷんぷん。とか口をはさむ隙がないぐらいこわい。で、ようやく開放されて一目散に逃げましたよ。そそくさと乗り込んだエレベーターで高校の友達と合流したはいいけど、大学の友達(男)がヒールで俺の足を踏んずけてくる。やめろと言っても「いやいやいや」とか適当な答えをかえしやがる。なんだこれは、神の啓示か?そして、エレベーターを降りた先には屋根のないスクールバスが待っていて、みんなでそれに乗り込むも屋根がないだけあって、まわりの視線が気になる。そこで、一同「四方六方八方(忍たまの曲)」を合唱。道行く人々にジロジロ見られるも、なんぼのもんじゃい!と亀田ばりに開き直る。…そんな夢。ところどころ飛んでるけど。
あ、そうそう。プロフィールはちょくちょく変えるから要チェック!チェケー!
今日は後で見返した時のために、記録を残しておこうと思う。先に言っておくけどメモとして使うからおもしろくないよ。貪欲に生きた記録を残すぜ。
マイケル(ジャクソン)のことを馬鹿にするだけの人間はパフォーマンスをみていないんだと思う。確かにあの顔の成長(?)は目を見張るものがあるし、彼の性癖にも人とはかなりズレてて揶揄の対象になりやすいと思うけど、彼はそもそもミュージシャンでありダンサーなわけでパフォーマンスが一級品なんだからそれでいいと思う。見たことない人は一度見てみた方良いと思います、鳥肌立つから。まあ、小さい男の子に手を出すのはいけないことだけど。ちなみに彼の手術暦は「トゥータイムス、オアスリータイムス!」だそうです。
漫画の構想が出来たから、そろそろ着手せねばと思っている。自分としては将来漫画家として大成するために萌え萌え路線を狙っているのだが、結局笑いを取りにいっちゃいそうで心配だ。
卒論にアニメの引用を盛り込むためにいっぱい見ようと思った。特にガンダム
毎年夏休みには「苺ましまろ」を見るという習慣をつけようと思った。
最近は舞-Himeのまいまいが気になります。
ってか、「サイド3では機械好きで有名な子ですから」ってどんだけ好きなんだ、アムロよ。
そろそろ社会にでるまでの猶予期間が切れそうなので時間を無駄にせず活発に活動したい。しかし、PCつけるとすぐ五時間とか経っている。どうやらこの部屋は時が加速しているようだ。
あ、「ぱにぽに」もいいなぁ…
自由に死にたいと思いました。ever free
いま、部屋のすみの方でガサゴソ…と音がしたような気がした。これはもしやこの季節になると出現するようになる、見るだけで精神崩壊に追い込むことができる、家庭内害虫Gの足音か?やばい、早いとこ確認せねば寝られぬ。
白眼ッ!
くそう、チャクラが足りねえ。俺の中に封印されている九尾にでも借りるか?いやいや、ここは見逃して一生チビチビたかった方が得だと銀さんも言ってたぞ。つーか、ナルトって案外長くね?
実家のマンションはゴキブリなんて一度しか見たことなかったから、一人暮らししてから何度か大きいのに遭遇したときはザ・ワールドで時を止められたかと思いましたよ。再び時が動き出したのは三時間くらいたってからだったかな。それまで何もアクションを起こせずにただただウロウロするのみ。痛みは波紋で我慢し、いざとなったらスタンドで防御すれば…などと戦略を練った挙句ゴキジェットを買って再起不能に追い込みました。
アリアリアリアリ…アリーヴェデルチ(さよならだ)
ムスカ大佐…ワーッ!
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